ワークショップ・活動履歴

ワークショップ・展示履歴

2016年度

  • 2016年4月29日・30日 「自分の顔を探せ」(展示)@ニコニコ超会議2016
  • 2016年7月24日 「自分の顔を探せ」@31st International Congress of Psychology (ICP2016, 横浜開催)
    • 対象:中学生・高校生(25名x2回)
  • 2016年10月15日「声の記憶実験:自分の声を探せ!」(はまぎん こども宇宙科学館)
    • 対象:小学5年生以上(保護者も参加可)(24名×2回)
  • 2016年10月31日 「子ども向け心理学実験教材の開発・ワークショップ」アイデアソン(文京シビックセンター)

2015年度

  • 2015年9月4日・5日 「Identity Hacking Workshop(自分の顔を探せ)」@Ars Electronica Festival -Post City-(Linz, Austria)
    • 対象:一般(10名x2回)
    • 共催:東京大学大学院 廣瀬・谷川・鳴海研究室
  • 2015年10月25日 「自分の顔を探せ」@日本基礎心理学会公開シンポジウム(慶応義塾大学)
    • 対象:高校生(20名x2回)
  • 2015年11月1日 「自分の顔を探せ」@熊本市現代美術館
    • 対象:小学生(20名x2回)
  • 2015年11月14日 「触力を測定しよう」&「自分の顔を探せ」(展示)@サイエンスアゴラ
  • 2015年11月28日・29日 「自分の顔を探せ」@グランフロント大阪 ナレッジキャピタル The Lab
    • 対象:一般(16名x2回)
    • 共催:東京大学大学院 廣瀬・谷川・鳴海研究室

2014年度

  • 2014年7月26日 「触力を測定しよう」@岐阜市科学館
    • 対象:小学生(24名x2回)

2013年度

  • 2013年10月26日 「触力を測定しよう」@日本基礎心理学会公開シンポジウムにて(慶應義塾大学)
    • 対象:高校生(20名x2回)

2012年度

  • 2013年1月25日 「触力を測定しよう」@お茶の水女子大学附属中学校
    • 対象:中学生(20名x2回)
  • 2013年3月24日 「触力を測定しよう」@千葉市科学館
    • 対象:小学生(24名x2回)

活動履歴

2016年度


2015年度

  • 2015年4月27日 新教材開発会議,年度計画(慶應義塾大学)
  • 2015年5月1日 委員会ホームページ作成・公開
  • 2015年6月17日 全国科学館連携協議会と実験キット貸し出しについて打合せ
  • 2015年8月11日 委員会打合せ(お茶の水女子大学)
  • 2015年12月28日 「他人のそら似」コンテンツについて委員会打合せ(お茶の水女子大学)
  • 2016年1月10日 「他人のそら似」コンテンツ紹介ビデオ作成
  • 2016年1月25日 名古屋市科学館と打合せ

2014年度

  • 2014.10.03 教材作成:FHVアプリケーション確認作業,「触力を測定しよう」DVD教材製作(撮影等含む)(お茶の水女子大学)
  • 2014.10.26 教材作成:「触力を測定しよう」DVD教材製作(撮影等含む)(お茶の水女子大学)
  • 2014.11.07 ワークショップ開催: 「これからの知覚心理学教育を考える-小・中学生を対象とした心理学実験ワークショップを通して-」(日本基礎心理学会第33回大会,首都大学東京)
  • 2014.12.30 広報:FHV概要ビデオをyou tubeに掲載
  • 2015.01.05 打ち合せ:シリーズ第2弾 記憶実験コンテンツに関する打合せ(東京・新宿サザンテラス)
  • 2015.01.10 広報:JST科学コミュニケーションセンターのウェブや冊子に掲載する原稿提出
  • 2015.01.23 打ち合せ:来年度活動、およびコンテンツに関する打合せ(東京・新宿京王プラザホテル)
  • 2015.02.17 教材作成(英語版)「触力を測定しよう」FHV教材の英語版作成,国際会議投稿 
  • 2015.02.19 打ち合せ:「触力を測定しよう」FHV教材運用(外部貸出等)に関する打合せ(東京・新宿サザンテラス)
  • 2015.03.10 打ち合せ:「触力を測定しよう」FHV教材(科学館への貸出)に関する打合せ(東京・科学未来館)

2013年度

2012年度

  • 年度初めより,活動本格化
  • 2012年6月4日  教材開発会議@お茶の水女子大学
  • 2012年11月30日 教材開発会議@お茶の水女子大学,東京大学
  • 2012年12月18日 教材開発会議@東京大学